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甲陽音楽学院 神戸本校

バークリー音楽大学との提携による世界レベルの教育内容と現役ミュージシャン・業界人によるきめ細やかな指導!

2年間で徹底した基礎体力を養い、総合的な面からアプローチできる音楽家を育てるため、初心者からプロまで週7 日間、昼夜の時間帯から授業が選べる完全フレックス制度、バークリー音楽大学からの最新の音楽情報を取り入れて体系化されたカリキュラムがある。卒業後の進路は、バークリー音大への留学・ミュージシャン・講師・音楽業界等さまざまで、一生音楽に関わっていける人材を数多く育成します。バークリー音大への編入留学は、交換単位数が日本最大の60 単位に確立され、最短2 年でバークリー音大を卒業可能となります。


各種制度
甲陽音楽学院特別奨学生制度/新聞奨学生制度(朝日新聞・産経新聞・読売新聞)/バークリー音楽大学留学奨学金制度/バークリー音楽大学推薦・編入制度/教育ローン制度
アクセス 名古屋校:地下鉄名城線・鶴舞線「上前津」駅下車、南東へ徒歩8分。
神戸本校:阪急神戸線「六甲」駅下車、南西へ徒歩8分。
お問い合わせ先 TEL:0120-117-540フリーダイヤル TEL・FAX共
E-mail:gakuin@koyo.net

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学部・学科情報

コンテンポラリーミュージック専攻

(2年・男女)エレキギター科/アコースティックギター科|ジャズピアノ科/キーボード科| エレキベース科/ウッドベース科|ドラム科|ヴォーカル科| サックス科 | フルート科|トランペット科 | トロンボーン科

主専攻・副専攻実技、音楽理論、アンサンブル等を通じて音楽的基礎力を養い、クリエイティブな音楽人をめざす。各自のレベルや時間に合わせたカリキュラムを編成、週2回以上の個人レッスンを通してきめ細かく指導、1 年次からレベルにふさわしいアンサンブルクラスに参加することができる。ハーモニーとイヤートレーニングから上級レベルになると、アレンジやインブロビゼーション等のレッスンも受けられる。


クラシックミュージック専攻

(2年・男女)クラシックピアノ科 | エレクトーン科 | 声楽科 | フルート科 | ヴァイオリン科 | ギター科

楽典、リズム、メロディーなど音楽的要素を的確にマスターし、音楽への理解を深めて優れた指導者をめざす。クラシックピアノ科とエレクトーン科では指導グレードの取得をめざし、音楽理論・聴音・新曲視唱・即興演奏・音楽心理学・教育学など試験対策にも対応。


サウンドエンジニアリング専攻

(2年・男女)

現場体験による実践本位の指導と少人数制の本格カリキュラムで、第一級のサウンド・クリエーターをめざす。1 年次には各種音響機器の原理、構造、特徴などを学び、最新音響機材を使いこなすノウハウや、状況に応じたサウンドメイキングを習得。2 年次にはライブコンサートでの実習を通し、やり直しのきかないステージワークでの現場感覚と実践力を養うなど、豊かな音楽性と舞台構成や音楽ビジネスの知識・センスを身につける。


ミュージックデザイン専攻

(2年・男女)

近年、コンピュータミュージックは驚くほどの表現力を持ち、コンピュータの操作性も進化。一方で音楽を作る側には豊かな創造力やアイデアが要求される。本コースでは音楽そのものに対する発想やイメージ、柔軟性を身につけることをめざす。1年次ではコンピュータの基礎的な操作法をマスター。2年次にはアーティキュレーションをより深く追求し、作成したデータを音楽というカタチにする実力を身につける。


総合音楽専攻

(2年・男女)サウンドエンジニアリング+各楽器 | ミュージックデザイン+各楽器 | ソングライティング科+各楽器

ダブルメジャーの発想で専門的な技術・知識と楽器演奏を合わせて学べるコース。

●サウンドエンジニアリング+各楽器
●ミュージックデザイン+各楽器
●ソングライティング+各楽器


ミュージックセラピー専攻

(3年・男女)

音楽療法士としてだけでなく、アーティストとしても活躍できる人材の育成をめざし、日本でも数少ないコンテンポラリーミュージックをベースとした音楽療法のコース。音楽療法概論、音楽療法各論などの音楽療法の科目はもちろん、臨床心理学医学各論などの音楽療法関連科目も学べる。また、卒業までにホームヘルパー2級資格の取得も可能。


目標とする資格

訪問介護員【ホームヘルパー】 

ソングライティングコンポジション専攻

オリジナル曲の創作から、ジャズコンポジション、クラシックの作編曲まで学ぶことのできるコース。

★フレックス制
週7 日9:00 ~ 21:00 の間で都合のよい時間に自分のカリキュラムを組むことができる。本科:週13~15単位、専修科:週6単位(1単位70分)

★予 科
一足早く学びたい人には高校在学時から専修科の内容(主要6 科目のみの履修)で受講できる。授業は平日の放課後、土・日を中心に週2日程度。※高校課程コース開設。


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